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オーデマ・ピゲ

オーデマ・ピゲ ロイヤルオークオフショアダイバーの買取事例@銀座本店 ~APは今がウリドキです!~

オーデマ・ピゲ ロイヤルオーク オフショア ダイバー 買取

ブランド オーデマ・ピゲ
商品名 ロイヤルオーク オフショア ダイバー
型番 15710ST.OO.A002CA.01
素材 SS(ステンレススチール)×ラバーストラップ
文字盤色 黒文字盤
サイズ W42mm(リューズ除く)

ロイヤルオーク オフショア ダイバー 買取りの経緯

今回ご紹介する品物はオーデマ・ピゲのロイヤルオーク オフショア ダイバー(Ref.15710ST)です。2010年に発表されたオフショア ダイバーが2015年にシースルーバック仕様としてリニューアルされた新型になります。

非常に時計が好きな常連のお客さまで、新しい時計の購入資金としてご売却を検討されていらっしゃいました。品物の状態は非常に良く、文句の付けどころが全く無いというほどの美品。次にご購入予定の時計も決まっているとのことでしたので限界ギリギリの高額査定にて案内させていただきました。お買取りが成立しお客様も満足されたご様子で「次に買う時計を見に行ってくる」と伺った時は、良いお買取りが出来たと本当に嬉しく思いました。

オーデマ・ピゲについて

世界三大高級時計メーカーとして知られるオーデマ・ピゲは、1875年に創設された歴史あるブランド。トゥールビヨンやムーンフェイズに代表される複雑機構を備えたオーデマピゲの時計は、世界中の時計コレクターに愛されています。

オーデマ・ピゲの代表的なモデルは1972年にジェラルド・ジェンタ氏がデザインしたロイヤルオークです。当時はクォーツショックにより危機的な状況を迎えていた機械式時計業界でステンレス製の高級時計を初めて発売したことで話題になったそうです。ロイヤルオークの派生モデルとなっているのがロイヤルオーク オフショアです。様々な素材での展開があるのが人気の要因となっています。

買取りさせていただいた今回のロイヤルオーク オフショア ダイバー(Ref.15710ST)は、2010年発表されたオフショア ダイバー(Ref.15703ST)に2015年発売の新型モデルになります。見た目でわかる大きな変更点としてはシースルーバックが搭載された事でしょうか。

オーデマ・ピゲ ロイヤルオーク オフショア ダイバー シースルーバック

既に人気の高かったオフショア ダイバーにシースルーバックが付いたことでオーデマ・ピゲの愛好家だけではなくスポーツモデルの時計ファンの注目を集めた時計です。ケースサイズは42mmで厚みも14.1mmと存在感もあり、さらにシースルーバックが搭載されオーデマ・ピゲの美しいキャリバーが見られるダイバーズウォッチなんて贅沢なお品物ですよね。時計好きなら一度は付けてみたい腕時計の一つではないでしょうか。

オーデマ・ピゲのロイヤルオークはただいま売り時です。

現在オーデマ・ピゲのロイヤルオークやロイヤルオーク オフショアは買取相場が安定して高水準となっています。海外にもたくさんのファンがおり探している人も多く、需要が安定している品物の一つですので、買取相場も良い状態となっております。

特にステンレスケースの3針のロイヤルオークの黒文字盤が需要が高く、新型(Ref.15400ST)旧型(Ref.15300ST)人気があり買取相場は高水準です。ケースサイズが小さい旧型(Ref.15300ST)を好まれる人も多いので新型と旧型の価格差もほとんど無い状態となっておりますので、旧型(Ref.15300ST)をお持ちの方も今は売却に適したタイミングだと言えます。

もちろんロイヤルオーク オフショアも人気が高く、新型(Ref.26470ST)旧型(Ref.26170ST)共に相場は高い位置で安定した推移を見せています。

ロレックスやオメガなどでもスポーツタイプは総じて需要が高い傾向にありますが、オーデマ・ピゲは供給面においてロレックス、オメガ等よりも少なくなっていますので特に高価買取が期待できます。

ギャラリーレアではロイヤルオークを含めオーデマ・ピゲの買取を強化中です。古いアンティークウォッチにも注目が集まっておりますので、是非この機会にご売却をご検討くださいませ。他では見られないような高額査定をお約束いたします。査定金額の簡易査定依頼はもちろん、ご不明点やご質問などあれば、ぜひお気軽にギャラリーレアへお問い合わせくださいませ。

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みなさまのご利用を私含めてスタッフ一同心よりお待ちしております。

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